今日もわたしはひとり考える

話がコロコロ変わるのですが、結局言いたいことはいつも一番最後になる。

絵が描けるようになりたい。

 

 

わたしはいわゆる画伯というやつで

壊滅的に絵が下手みたいです、

さいきん自覚したけど。(笑)

 

 

好きな絵を描いていいよ、といわれても

絵を描くこと自体すきではないし

何も描けないのです。

 

 

 

 

むかしは

文章なら書けるよ!と

胸を張って言えたけど

 

今じゃそれもめっきり

 

思うことがあっても何も口に出さない、若しくは考えるのをやめることが

習慣になってしまったせいで

書きたいことも意見もあんまり

なくなってしまった自分に気づいた。

 

 

 

せっかくもらった頭なのに

本当にただの飾りになってきた。

昔は頭もすこしは良かったのに、

そんな知識もかなりなくなり、

考えることなくひび無で過ごしすぎてる。

 

 

 

 

今の仕事があまりすきではないのです。

社会人1年目のしょうもないゆとりだと思われるかもしれませんが

 

なんでこんなことやってるんだろう?

こんなことして自分で稼ぐ力もないまま歳をとっていくんだろうか?

 

そう考えた時期もありましたが

今は1日をこなしていくことで精一杯です、

そんなことにむだな労力を使っていてはつかれていくだけ

 

 

 

せめて昔のように

さらさらと好きに文章がかけるまでに

いろんなものが回復すればいいな

 

 

と思って

気まぐれに文章をかいていきます